漬け物の米油漬け 奈良漬とチーズとケール

 

アボカドと奈良漬とチーズとケールの米油漬け和え

■ 材料(2〜3人分)

  • 10% I am 奈良漬とチーズとケールの米油漬け …… 40g

  • アボカド …… 1.5〜2個

  • 醤油 …… 小さじ2

  • わさび …… 適量

■ 作り方

  1. 米油漬けの準備
    本商品をボウルに移し、具材が均一になるようによく混ぜる。

  2. アボカドの下準備
    アボカドは一口大に切る。

  3. わさび醤油を作る
    別のボウルに醤油とわさびを入れ、よく混ぜる。

  4. 和える
    3にアボカドを加え、わさび醤油をなじませる。
    その後、1を必要量(40g)加え、アボカドを崩さないようやさしく和える。

  5. 盛り付け
    器に盛り付けて完成。

■ ワンポイントアドバイス

  • 米油漬けは一度に全量入れず、味を見ながら加えるのがおすすめです

  • アボカドは食べ頃のものを使ってください(緑色のものは熟していません)

*余った本商品は小皿に移して冷蔵保管しお早めにお召し上がりください

漬物の米油漬け 奈良漬とチーズとケールの美味しさをシンプルに味わっていただける一品です。
米油にも旨みが移っているので、アボガドと絡ませると美味しく召し上がっていただけます。
センスの良いお酒の前菜としても重宝します。

■ 美容・健康ポイント

・アボカドのオレイン酸とビタミンEが抗酸化作用で美肌をサポート。
・奈良漬とチーズの発酵由来アミノ酸が消化吸収と腸内環境を整える。
・ケールのβカロテン・ビタミンC・Kがエイジングケアに有効。


奈良漬けとチーズとケールのスクランブルエッグ

■ 材料(3人分)

  • 10% I am 奈良漬とチーズとケールの米油漬け …… 60g

  • 卵 …… 3個

  • 牛乳 …… 大さじ3

  • 塩 …… 小さじ1

■ 作り方

  1. 米油漬けの準備
    本商品をボウルに移し、具材とオイルが均一になるようによく混ぜる。
    ※ケールが固まっている場合は、ほぐしておく。

  2. 卵液を作る
    別のボウルに卵を割り入れ、
    小さな泡が立つ程度まで軽く混ぜる。

  3. 下味をつける
    2に牛乳と塩を加え、混ぜ合わせる。

  4. 油を温める
    フライパンに1の米油のみを大さじ2程度入れ、中火で温める。

  5. 卵を焼く
    油が十分に温まったら3を流し入れ、
    約20秒ほど触らずに置く。

  6. 混ぜる
    卵の縁が固まり始めたら、
    木べらなどで手早く混ぜ、油が全体になじむようにする。

  7. 具材を加える
    火を弱め、1の**油以外の具材(大さじ2程度)**を加え、
    均一になるよう混ぜる。

  8. 仕上げ
    全体がとろりとした状態で火を止め、器に盛る。
    仕上げに残りの具材を散らす。

■ ワンポイントアドバイス

  • 火加減を調整しながら卵が固まり過ぎない用手早く調理してください

  • 塩の加減もお好みで調整してください

*余った本商品は小皿に移して冷蔵保管しお早めにお召し上がりください

普段のスクランブルエッグをお酒にも合う前菜にアレンジ出来ます。

奈良漬とチーズという和と洋の組み合わせが特徴です。
簡単にオリジナリティーの高い料理になるので、食にこだわりの有る方に特におすすめです。

■ 美容・健康ポイント

・卵の良質なたんぱく質とビタミンA・D・Eが肌と体の修復をサポート。
・奈良漬とチーズの発酵由来アミノ酸が消化吸収を助ける。
・ケールのβカロテン・ビタミンC・Kが抗酸化とエイジングケアに有効。

 

奈良漬とチーズとケールのサーモンマリネ

■ 材料(2〜3人分)

  • 10% I am 奈良漬とチーズとケールの米油漬け …… 大さじ2〜3

  • サーモン(刺身用・スライス) …… 6切れ

  • ベビーリーフ …… 適量

  • ピンクペッパー …… 適量

  • ディル …… 少々

■ 作り方

  1. ソースの準備
    本商品をボウルに移し、具材とオイルが均一になるようによく混ぜる。

  2. 盛り付け
    器にベビーリーフを敷き、サーモンをバランスよく盛り付ける。
    上から①をかけ、ピンクペッパーとディルを散らす。

◾️ワンポイントアドバイス

  • 皿に盛る時のサーモンのサイズは食べ易いサイズに

  • ケールが固まっている場合が有るのでその場合はほぐしてください

*余った本商品は小皿に移して冷蔵保管しお早めにお召し上がりください

奈良漬にチーズとケールを合わせた「次世代漬物」を、サーモンとともに味わう一皿。

米油に旨みが溶け込んでいるので、サーモンと一緒にお召し上がりください。
特別な手間なく、食卓が華やぐワインにぴったりの前菜です。

◾️美容・健康ポイント

・サーモンのDHA・EPAと良質なたんぱく質が血流と肌の土台を整える。
・奈良漬とチーズの発酵由来アミノ酸が旨みを高めつつ消化吸収をサポート。
・ケールのβカロテン・ビタミンC・Kが抗酸化とエイジングケアに有効。

 

生ハム巻き生湯葉の奈良漬とチーズとケール掛け

■ 材料(2〜3人分)

  • 10% I am 奈良漬とチーズとケールの米油漬け …… 大さじ1

  • 生ハム …… 5枚

  • 生湯葉 …… 適量

  • チャービル …… 少々

■ 作り方

  1. ディップの準備
    本商品をボウルに移し、具材とオイルが均一になるように混ぜる。

  2. 巻く
    生ハムを広げ、生湯葉をのせる。
    その上に1を少量のせ、形を整えながらやさしく巻く。

  3. 仕上げ
    2を器に盛り、上から1を少量かける。
    チャービルを添えて仕上げる。

■ ワンポイントアドバイス

  • 生湯葉は適量を箸で掬い取ってください

  • ケールが固まっている場合が有るのでその場合はほぐしてください

*余った本商品は小皿に移して冷蔵保管しお早めにお召し上がりください

個性的なのにクセが無い、奈良漬とチーズとケールの米油漬けが
生湯葉と生ハムにちょうど良い存在感でマッチします。

手間をかけずにワイン、日本酒どちらにも合う上質な前菜が作れます。

◾️美容・健康ポイント

・奈良漬とチーズの発酵由来アミノ酸がたんぱく質の消化吸収をサポート。
・生湯葉と生ハムの良質なたんぱく質が肌・筋肉の材料になる。
・ケールのビタミンC・βカロテンが抗酸化作用で美容を内側から支える。

 


漬け物の米油漬け 奈良漬とチーズとケール

漬け物の米油漬け 奈良漬とチーズとケール
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漬け物の米油漬け 奈良漬とチーズとケール

漬け物の米油漬け 奈良漬とチーズとケール

Regular price ¥1,080 (税込)
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こんな方におすすめ!

・新しい美味しいものを探しているグルメな方
・発酵食品の魅力を良くご存知の方
・お酒やワインがお好きな方

美味しさの秘訣

奈良漬とチーズは「アミノ酸・有機酸・脂肪酸・香気成分」がすべて“熟成由来”で構成されており、互いの不足を補い合う、発酵食品どうしの理想的ペアリングとなっています。

便利な使い方

・そのままバゲットに乗せるだけでワンランクアップの食事に。
・アボガドや蒸し茄子に和えると新感覚のおばんざいになります。
・醤油を少量合わせてご飯のお供に。

発酵の魅力

奈良漬は3年漬け込まないと奈良漬とは言えないそうです。独特の深い味わいは時間と乳酸菌によって作られます。チーズも乳酸菌によって作られますが、乳酸菌には多種多様な種類が存在しており、奈良漬とチーズは不思議な相性を生み出します。

 健康ポイント

奈良漬は古来より季節を問わず長期保存が可能な保存食として重宝されてきました。胃の働きを活発にし胸焼けを抑えたり、脂肪の分解、ビタミンやミネラルの吸収を助けるなどの効果があると言われています。国産の瓜を酒粕に漬けじっくりと醸した独特の香りと甘味にチーズのコクが加わると、全体が柔らかくまとまります。

ケールはビタミンやミネラルが豊富で、栄養バランスに優れたケールを自社農園にて無農薬で育てました。 葉酸(貧血対策)、カルシウムとビタミンK(骨の健康維持)、カリウム(むくみ対策)、ビタミンA・C・E(抗酸化作用)など。書ききれないほどの栄養が詰まったケールですが、「苦い、国産の流通がわずか」ということが難点でした。そこで、自社農園で栽培し研究を重ねたところキムチに向くおいしいケールを作ることができました! 私たちが畑に種を撒くことからはじめた自信作です!

米油は抗酸化作用のある「r-オリザノール」を含む唯一の油で様々な身体への効能が謳われています。癖の無い油なので中の食材の特徴とぶつかり合う事がありません。 冷蔵庫で保管すると米油に白い結晶が生まれる場合がございますが、温度を戻すと無くなります。品質にも問題はございませんのでご安心下さい。